ロゴマークコンセプト
「牙のない仔象」
ハンティング・ワールドのロゴマークは、発祥の地であるアフリカに深い敬意と愛を込め、幸福のしるし、自由と蘇生のシンボルである牙のない仔象をモチーフにしています。デザインはイタリアのアーティスト、ユーゴ・モチ(Ugo Mochi)によるもので、1965年から使われています。
ロゴマークは、人類を冒険に駆り立ててきた未開の地や動物への憧れ、そして今こそ人間の知恵と力を自然や動物の保護に終結しなければならないというハンティング・ワールドのメッセージを訴えています。
モノグラム コンセプト
2001年には、幸福のしるし、自由と蘇生のシンボル「牙のない仔象」を、動物(生命)の象徴とし、幾何学的にデザインされたモノグラムパターンも誕生。ハンティング・ワールドのブランド頭文字HWを樹木にみたて、動物と植物、生命と環境が共存、共栄(コアビタシオン)する世紀であって欲しいという、ハンティング・ワールドが追い求める、世界のあるべき姿、願いを込めたメッセージパターンになっています。






